■プログラム
10:00~10:10 開会の辞
学術集会実行委員長 村田 透
10:10~11:05 セッション1 対話の医療への挑戦(1)
座長 トータルライフクリニック本郷内科雷門分院 麻生佳津子
(1)対話の医療によって生きる希望と勇気を得たPTSDの一症例
うめした内科 梅下滋人
(2)統合失調症を発症した精神遅滞の女性との対話診療の試み
西岡病院精神科 東中園 聡
(3)因縁果報ウイズダムでアプローチした治療困難症例
やまもとクリニック 山本玉雄
(4)自立を果たした母子分離不安の一例
藤枝市立総合病院心療内科 福島一成
11:05~11:45 セッション2 「私が変わります」が聞く癒しの看護の実践
座長 名古屋掖済会病院看護部 梅崎文子
(1)因縁果報ウイズダム実践を通して
在宅高齢患者の希望の甦りと共にADLが拡大した1例
うめした内科 花田美那子
(2)指導担当者の意識転換が、
新人訪問看護師による在宅看取りサポートを可能にした一例
鐘ヶ渕訪問看護ステーション 中野由美子
(3)看護師によるTL人間学の対話のステップに基づいた
インテイク面接の試み
トータルライフクリニック本郷内科 江川恵子
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